「伊福部マーチの元ネタ」を通して考えたい伊福部昭の「本当の個性」。

「すべての作品には元ネタがある。その元ネタにもまた、元ネタがある」 ── Orient.R.Minesky このテーマで記事を書いておこうと思った矢先、こんな記事が出回っていた。 1948年の松竹映画「社長と女店員」をゴ...

Twitterで呟いた伊福部昭ネタ:近衛秀麿&ウィーン響の「日本狂詩曲」/「ラウダ」初のセッション録音、海外より来たる!/他

Twitterに居座り続けて7年。mixiよりもにゃっぽんよりも長くいる。Twitterの面倒なところは、過去のツイートを遡るのに手間がかかること。そもそも、情報の洪水に押し流され、過去に何を呟いたか忘れがち。 そんなわ...